土屋アンナの裁判結果はどうなった?泥沼化に?

マッキーです!

今回は土屋アンナさんですが、舞台降板による裁判で、結果はどうなったのか?

土屋アンナさんと、原告の甲斐智陽さん!

ボクもこの裁判結果は分からなかったので、調べてみました!

→土屋アンナのユーキャン合否の結果が気になる!

→島田紳助の現在は射殺され重体と言うデマが!一体なぜ!

土屋アンナ、裁判の結果はどうなったの?

土屋アンナ 裁判 結果

出典:http://trend-master.seesaa.net/

土屋アンナさんと言えば、女優、モデル、歌手!

マルチな才能を如何なく発揮するタレント!

アナーキーでパンクなイメージの強い土屋アンナさん。

女性から絶大な支持を得ています!

また、歯に衣着せぬ奔放で自由な発言が…。

むしろスッキリしていて良いと逆に人気を博しています。(笑)

しかし、ここにきて主演舞台の降板について!

トラブルに巻き込まれています。

事の発端は2013年に上演中止になった舞台。

「誓い~奇跡のシンガー~」から始まります。

基本的には、土屋アンナさんが

一方的に舞台を降板

した事が原因で上演中止になりました。

土屋アンナ 裁判 結果

出典:http://laughy.jp/

裁判の原告はプロデューサーである甲斐智陽氏!

裁判前は、報道合戦の様相で…。

プロデューサーの甲斐氏は事あるごとに、テレビに出演してコメントしていました。

一方、土屋アンナさんはほぼ沈黙を守り!

降板直後に事務所を通じて、降板の事実と降板の理由を明示したのみ!

土屋アンナは何故、降板したのか?

土屋アンナさんの降板理由は・・・。

この舞台には原作があり、その原作に惚れ込んでいる事から出演を承諾したのに!

実際は原作者に許可を取っていない事が判明したからでした!

この言い分に関しては、当の原作者濱田朝美さんが…。

自身のブログで事実であることを明言しています。

即ち、運営側は原作者に正式な許可を取らずに!

推し進めてきたと言う事なのです。

土屋アンナ 裁判 結果

出典:http://girlschannel.net/

土屋アンナさんはこれに反発し!

再三許可を取るようにと運営側に詰め寄っていたようですが…。

聞き入れられず降板と言う事になった様です。(^^;)

運営側は、この舞台の企画が出る以前に!

濱田さんのライブに監督が来ており!

「何かあった時はよろしく」

と言った事自体が許可を取ったことと同じだと言っているそうです。

また、話しも原作に忠実ではなく!

大幅に改編しているから許可、許可と騒ぐなとも言った様で…。

運営側は著作権というものに対する正確な認識がないようです!

とは言っても、運営側の甲斐氏にも言い分あるようですが!

裁判で係争する割には話し過ぎな感があります。

しかも、その言い分を甲斐氏はSNSサイトやブログなどで行っており。

少々的外れな感も否めません。

今後、土屋アンナと運営側は・・・?

甲斐氏の言い分が正しいとするなら…。

正規の許可書や若しくは契約書を提示すれば本来話は終わりです。

そうなれば裁判するまでもなく、甲斐氏の正当性を世間が認めるでしょう。

しかし、甲斐氏は言葉とは!

裏腹にこう言った証拠品を明示する事はありませんでした!

そして、ついに裁判に突入しますが…。

まず最初の結論は判事が内容を精査したところ!

和解が適当と勧めて来たようです。

土屋アンナ 裁判 結果

出典:http://headlines.yahoo.co.jp/

土屋アンナさん側は、和解の方向を示しましたが、製作側は

「飽くまで土屋アンナが謝罪することが条件」

と突っぱねました。

しかしながら、一方で

「第一審はやられましたね」

と敗北とも取れる発言もしています。

まだまだ、この裁判は泥沼化しそうな様相です。(^^;)

この記事を担当したのは「マッキー」でした!

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3 Responses to “土屋アンナの裁判結果はどうなった?泥沼化に?”

  1. 真実と事実の違いを覚えよう! より:

    これは一方的にアンナが悪い。
    この舞台は原作ではなく、あくまで原案です。
    原作に出来なかった理由があるのよ、濱田氏側にね。
    この原案であることは記者会見でも発表されていたし、
    アンナも原作ではなく原案であることを知らないわけはないのであるのよ。
    もし知らないで契約をしたのであれば、アンナ側が悪い、というか間抜け。
    濱田氏は
    自分が言っていることが真実であれば、それを貫き通せばいいのだけれど
    事実や主観であって真実ではない訳なのよ。
    だから、その件のブログも見せなくしてしまったしね。
    脚本の許可を取らなければ行けないって約束は甲斐氏は濱田さんと
    結んでいないんですよ。事態を収めるために勝手に元編集者が言っただけ。
    効力があるのならば、その場に同席した濱田氏の弁護士は問題にしても良いはずだけど。
    弁護士は許可をとらない甲斐氏に問題があるって言ってないですよね。
    ちなみに濱田氏はとある事情で、この時期、契約という契約を結べなかったのです。
    結論として、舞台の脚本の了承は濱田氏からは必要ないのです。
    契約を結んだのに契約を一方的に破棄したアンナが悪いのです。
    あと、民事の裁判はある程度おこなうって、白黒がハッキリしてくると和解を提案してきます。その方が敗訴したときの裁判費用も負けた方が抑えられるからです。
    和解提案は普通のことです。

    あと、アンナが無断で舞台を休んでいたのは
    一緒に舞台にたとうとしていたメンバー何人かが当時
    ブログで話してましたよ。

  2. 土屋アンナ完全勝訴! より:

    つい先程裁判の結果が出ました
    結果は土屋アンナ側の完全勝訴
    甲斐側は最高裁まで争うと言っていますが、ここまで完璧な敗訴では高裁が告訴を棄却するでしょう

  3. 匿名 より:

    甲斐とかいう人もかなり胡散臭いけどな

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