清水富美加が異例のスピードで告白本出版!タイミングの不可解さに大炎上!

火に油を注ぐとはこういうことを言うのでしょうか。

未だ騒動の渦中にある女優の清水富美加さんが、異例の早さで告白本を出しました。

内容はこれまで代理人である弁護士が語っていたことを強化するだけのもので、目新しい情報はありません。

今回は清水富美加が異例のスピードで告白本出版!タイミングの不可解さに大炎上!などの情報をお届けしていきます。

清水富美加が異例のスピードで告白本出版!

出典:www.google.co.jp/

引退、出家、移籍などの騒動の渦中にある、女優の清水富美加さんが、法名・千眼美子の著者名で告白本を出しました。

タイトルは「全部、言っちゃうね。~本名・清水富美加、今日、出家しまする。~」と言うふざけたものです。

この本の構成は1章「でも今日、出家します。」、2章「死にたかった7年、死ななかった7年。」、3章「私の生い立ち」、4章「ずっと幸福の科学」の全4章となっています。

制作に至っては、騒動の1日前医師の立ち合いの元でインタビューされたものだと言うことです。

出典:netallica.yahoo.co.jp/

清水さんは本の宣伝を自身のTwitterで行っています。

「この本も、またすぐ差し止められちゃうかもしれないんですけど私の持っている真実、消されたくないので改めて千眼美子として生きてゆく宣言」とコメントを添えています。

本をこのタイミングで上梓したことについては次の様に語っています。

何故、そんな中で姿を消したのか?

何故、今、出家なのか?

日々、様々な疑問や情報、憶測や意見が飛び交っているのをまのあたりにし それらにお答えしたく、全ての事を遺書を書くような思いで、この本に全託しました。

でも絶対、死にません。

いつか絶対に完全復活します。

なぜなら・・・・。

千眼美子

引用元

しかし、現在「生命の危険」があると言われていた清水さんですが、とっても元気な様子が判ります。

12日に引退や出家宣言する際も、自身のSNSサイトで報告していました、心身が病んでいる人の文面ではありませんでした。

「生命の危機」と言っても、うつ病で「死にたい」と考えている人は世の中にゴマンといる訳ですが、そういう方々も「生命の危機」にあると言えるので、清水さんの場合も精々がそんな感じなのでしょう。

清水さんサイドの言い分は全てが「大袈裟」です。

出典:https://thetv.jp/

正にカルト宗教漬けになっていることがハッキリしました。

この本でも月給5万円であることを強調していますが、その当時清水さんは実家から通っていたそうで、基本的な生活費はかからないはずです。

にも関わらず、「生活費や食費は全部自分で払わなきゃいけなかったから生活出来なかった」と語っています。

しかし、それは飽くまで清水さん側の都合で、事務所は「寮生活なら”衣食住”全ての面倒をみる」としているのですから、そうすれば良かっただけです。

出典:https://thetv.jp/

そんな生活をしている中で、どんどん社長への恨みが募っていき、「本当に社長の事を殺したいって思ったりします」とも告白しています。

ですが、NHK朝の連続テレビ小説「まれ」に出演後の2016年には1000万円をもらっていたと認めました。

ですが、マネージャーが本来は1億円稼いでいると思うと言う言葉に更に恨みを募らせたようです。

しかし、芸能界は契約社会ですから、取り分のパーセンテージがどのくらいで契約しているのかが1番の問題です。

出典:headlines.yahoo.co.jp/

実際、吉本興行などは9:1の割合ですし、8:2と言った事務所もいくらでもあります。

どこかで、分岐点がきて割合が変わることがあるでしょうが、清水さんはそこまで売れっ子と言う訳でもありませんし、ベテランとも言えません。

そういう意味では、分岐点がくるのはまだまだ先のことだったと言えるでしょう。

一番、「死にたい」と思ったのはお金の問題もあるものの、水着の仕事だったと言います。

出典:www.entameplex.com/

これについての清水さんの説明は次の通りです。

ファン批判やわいせつな表現があるので、ご注意下さい。

こんなこと言って良いのかわからないですけど、水着の仕事って言ったって、おかずですよね。

いざ、握手会とか人前に行ったら、手がぬるぬるしているおじさんとかに、すっごい気持ち悪い握手のされ方をする。

この見知らぬおじさんが私の写真やDVDを観て家でなにしてるんだろうとか考えたらもう、ほんとうに悲しくなって。

なにをやってるんだろうと言う気持ちに襲われ16歳の誕生日に死のうとしてガムテープを口と鼻に貼ったんです。

高校2年生の夏頃にはいつでも自殺できるよう自室の引き出しの中に、大きなカッターをしまっていた。

実際に自分の腕を切りつけたこともあり、傷は今も右手首に残ってます。

引用元

出典:woman.infoseek.co.jp/

かなり、際どい内容ですが見ている限りでは自意識過剰で強迫観念が強いとしか言えません。

しかし、ファン批判までしているのは「ぶっちゃける」のは構いませんが、純粋に応援している人も沢山おり、全くお門違いであり、感謝の心の欠如が著しくカルト漬けで常識的な人間の判断が出来なくなっている兆候と言えます。

また、自殺などの話がありますが「ガムテープ」で自殺など出来ませんし、手首に切り傷があったとしても浅い傷でも残るので深刻な感じは全く受けません。

出典:https://mdpr.jp/

わざわざ「大きなカッター」と強調していますが、カッターが例え大きくてもたかが知れていますし、小さいカッターでもその気なら簡単に死ねます。

こうした語り口を見ても、ヒロイン願望や被害妄想、妄想虚言癖などが見て取れます。

この報道にネットでは・・・・・。

・どっちも潰れろ 

・告白本の中で今は年収1000万貰ってたとか普通に書いてるみたいだからこんなもん同情されるわけないw 

・この人想像以上にメンヘラっぽいのが明らかになった感じ 

・もうどうでも良くなったわ。勝手にやってろカルト女 

・ヤフコメなんて暴露本出す前から清水叩きしかいなかったぞ 

・自殺未遂とかいかにもメンヘラだし、水着仕事をバカにしたり、ファンをバカにしたり、人間性にかなり問題がありますな 

・マジキチ信者でドン引きよ 

・復帰はあきらめて宗教生活に専念したほうがいいような 

・事務所批判はまだしもファン批判だけは許されないだろうからな

引用元

流石に今回の本の内容には、これまで清水さんを擁護していた人達も呆れているようです。

清水富美加、暴露本のタイミングの不可解さに大炎上!

出典:http://jisin.jp/

清水富美加さんが暴露本を出したことで、そのタイミングに多くの人が違和感を感じているようです。

「医師との面談を文字起こし」したと勘違いしている人が多くいますが、「医師の立ち合いの元の”インタビュー”」を文字に起こしたものです。

つまり、これらの事を長々と話すだけの気力と体力があると言うことで「生命の危機」などにはないことが明確に判ります。

自殺しそうなほどの精神疾患なら、ここまでの気力は通常ないものです。

出典:https://atmatome.jp/

こんなタイミングで本を出版しても、自身の言い分を強化するには至りません。

むしろ逆効果になっているとしか言えないのです。

特にその内容が大問題で、むしろアンチを増やしただけですし、完全に洗脳されてカルト脳になってしまっていることが明らかになっただけです。

教団側は懇意にしている出版社があり、2~3日もあれば本の出版が出来ると嘯いていますが、内容をまとめたり、精査もする必要があり、まともに本を出版するなら約1ヶ月の時間は要するものです。

出典:www.wani.co.jp/

この早いタイミングに世間では、計画的、予定していたのではと疑惑が持たれています。

本人も教団側も強気でいけば何でもうまくいくと勘違いしてしまっているのではないでしょうか。

このことで流れは再び変わってしまったと言えます。

まとめ

今回は清水富美加が異例のスピードで告白本出版!タイミングの不可解さに大炎上!などの情報をお届けしました。

すごく早いタイミングで告白本を出版した清水富美加さん。

その内容は、事務所や芸能界批判にとどまらず、ファンへの批判までもが書かれています。

それでも完全復帰を目論んでいることを明かした清水さんですが、もうどこにも需要はないでしょう。

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