ゲス川谷絵音またもや炎上!活動自粛直後に復帰プラン!ブサイクとの声や才能にも疑いが?

毎度お騒がせのバンド「ゲスの極み乙女」のヴォーカリスト川谷絵音さんですが、今回また炎上騒ぎを起こしています。

年頭からタレントのベッキーさんとの不倫、既婚者であることがバレた上に離婚、未成年者との同棲、飲酒などの不祥事で活動自粛に追い込まれました。

未だベッキーさんは復帰出来ず、同棲・飲酒問題で唯一の番組を降板させられたほのかりんさんを横目に我関せずで活動を継続していた川谷さんです。

今回はゲス川谷絵音またもや炎上!活動自粛直後に復帰プラン!ブサイクとの声や才能にも疑いが?などの情報をお届けしていきます。

ゲス川谷絵音またもや炎上!活動自粛直後に復帰プラン!

出典:http://contents.oricon.co.jp/

川谷さんは、今年2016年の12月3日のライブ公演後に活動を自粛すると発表しました。

ここまで不倫や、離婚、物議を醸す発言、離婚後僅かでの未成年タレントとの飲酒や同棲の騒動を起こし、ようやく今回自分を罰する気になったのかと思わせました。

ですが19月12日に行ったライブでとんでもない発言をしていました。

ライブで曲の合間に川谷さんは「2018年ぐらいには良い意味でのフラッシュを浴びたい」と話したのです。

これが物議を醸す発言となりました。

活動自粛を発表して間もない時期に、自分自身で復帰の日を宣言するなど言語道断と言うことなのです。

やはり流石にここまでくると批判や非難が集中しています。

擁護する人のほとんどは「誰に迷惑をかけた」や「いじめに過ぎない」と言った論調です。

しかし、現実に迷惑をかけていなければ問題ないのだとしたら、違法薬物で逮捕された芸能人でも一般人は迷惑をかけられていませんので、すぐに復帰して良いと言う事になります。

他の事件などでも同様のことが言えるでしょう。

また、いじめに過ぎないと言う風潮もおかしい話です。

実際のところ、川谷さんはこうした諸々の問題で世間が騒いでいても、我関せずで活動を当たり前に続けてきました。

しかも、迷惑をかけたベッキーさんやほのかりんさんに対する何のケアもなくです。

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出典:http://netacube.com/

芸能人は「公人」と極めて近い立場にあり、不適切な言動などは世間に与える影響を無視出来ません。

もちろん、芸能人も人間ですから何もかもが完璧という訳にはいかないことも事実です。

ですが、明らかにモラルに反していることをしている芸能人は叩かれて然るべきと言えるのではないでしょうか。

何もかもが「その人の自由」と言うスタンスでは社会は成り立ちません。

川谷さんは以前「誰に謝罪すればいいのか」、「ネットで暴言を吐く奴に謝る謂れはない」と発言したことがあります。

そうした主旨でいくと、どんな事件や問題を起こした芸能人も同様に世間を騒がせた謝罪をする必要は無いと言う事になってしまいます。

川谷さんは今回の発言に関する報道やネットの声にも自身のTwitterで反論しています。

「2018年に復帰なんて言ってないし、MCの内容も前後を無視して捻じ曲げる」

「何でそうまでして嘘や憶測でニュースにするんだろうか。ファンに対して話した言葉を捻じ曲げる、まあもうそうなることはわかってるいるんだけど」

と猛烈に反論しました。

また「自分が今、赤とかしろとか、何を言っても黒になってしまう。良い曲を作っても伝わらない」と自虐的に語りました。

また、この台詞では「自分で自分の曲を”良い曲”って言うのか」と失笑をかっています。

しかし、こうしたことは単に炎上に燃料を投下したに過ぎません。

・一般人なんてあっという間に再起不能になるのにな 

・どこが自粛だよ、ほとぼりが覚めるまで雲隠れじゃねーか、この気持ち悪いクズ 

・ほう、良い曲かどうかを決めるのは自分なのか(笑) 

・こんな奴にもファンが居る事に驚くわ 。洋楽を聴いたことのない子供なんだろうけど 

・こいつは天才ちゃうよw天然よw 

・一部の意見を総意と思ってSNSに投稿する有名人のが煽り体制ないアホだと思う 

・坊主頭にして出直せ

・悪いと思ってないんだし、反省もしてないんだから自粛しなくていいだろ 

・本当に実力や才能があるなら日本で活動自粛なんかしないで海外で勝負すればいいのに 

・才能なんてまったくねーよ。 どうしても才能だけはあることにしたいのが笑える

引用元

1月から無言を貫き通してきた川谷さんですが、ここにきて少し話し過ぎではないかと言うほど余計なことまで話しています。

今は何を言っても無駄ということを本人も感じているようですので、口を閉じている方が得策でしょう。

川谷絵音、ブサイクとの声や才能にも疑いが?

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そんな川谷さんですが、この件以降何かとブサイクと言う言葉が飛び交っています。

もちろんこれまでもそう言った意見は多かったのは事実です。

それでも現在ほどは言われていませんでした。

流石にイケメンと言う意見はどうかと思いますが・・・。

恐らくここに来て外見にまで話が及ぶのは、あまりにも言動が不細工過ぎて外見と合致していることからきているのでしょう。

また才能という面でも疑問符が付き始めています。

「2018年復帰説」が出た翌日朝の情報バラエティ「とくダネ!」でこの話題が取り上げられました。

その際に、以前から何かと川谷さんを擁護してきた、社会学者の古市憲寿氏は「ライブを見に行って才能は圧倒的で(中略)本当に活動休止する必要があるのか判らなくて」とコメント。

また「未成年の飲酒は昔から日本で公然と行われてきたことじゃないですか。だからそれ位の事で人を引きずり下ろして何なんだろうなって」とそれこそ公然と未成年の飲酒を容認する発言をします。

「川谷さんを引きずり下ろして誰が嬉しいんだろうなって、ファンの人が困るだけじゃないですか」とおよそ社会学者と思えない主張を展開しました。

これには、視聴者やネット民ではなく、同番組のサブMCである笠井アナウンサーが反論。

「活動自粛を宣言した後、ライブに立つと言うのが矛盾を生じていて、自粛するなら演奏しなければいいし、演奏したいなら自粛を宣言しなければいいと思う」と発言。

更に「自粛宣言してからチケットを売るって、やっぱりうーんと思ってしまう」と言葉を慎重に選びながら大人の反論を展開しました。

日本では「好き」「売れている」=「才能がある」と言う図式になってしまいます。

川谷さんに才能があるとして、それはどの程度のものなのでしょう。

才能があるから許されると言った論調が擁護側の発言に多いのですが、それが許されるほどの才能を持っているのでしょうか。

しかし、彼以上の才能の持ち主は日本にですらゴマンといます。

何をもって才能と言うのか、誰と比較して才能と言うのかが疑問です。

比肩する者がないほどの才能とは到底思えません。

楽曲もそのどれもが、川谷さんの一定のパターンにはまっており、そこから逸脱しているものは極めて少ないと言えます。

歌唱力、ギター、作曲能力どれをとっても、日本人アーティストの誰にも負けていないと言う要素はありません。

「好き」であることは個人の自由ですし、その人が川谷さんを才能ある人だと評するのも構いません。

ですが、才能云々で許容される何かがあると考えるならそれは大間違いですし、それを言ってしまえば、そんな才能は無いと断じる他ありません。

川谷さんの才能を疑問視する声は日増しに高まっています。

まとめ

今回はゲス川谷絵音またもや炎上!活動自粛直後に復帰プラン!ブサイクとの声や才能にも疑いが?などの情報をお届けしました。

活動自粛を発表した川谷さんでしたが、即日ではないばかりか、復帰の目処まで明言してしまいました。

川谷さんは復帰説ではないと否定しますが「2018年に良い意味でのフラッシュを浴びたい」と言う事が何であるのかは説明していません。

前後の文脈云々言っていますが、表舞台に立っていなければフラッシュを浴びることは出来ない筈ですし、多くの人はそういう風に捕らえるでしょう。

 

 

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