タッキーこと滝沢秀明がSMAP4人をアホ呼ばわり!話題の滝沢秀明BBSとは何?

今やジャニーズ事務所内で、近藤真彦さんや東山紀之さんに次いで3番目の位置に居座る滝沢秀明さんです。

特にSMAPの解散が、滝沢さんにとって追い風になったようです。

アイドルとしても高い人気を誇っており、アイドルとしては切れ者のイメージもあります。

今回はそんなアイドルタッキーこと滝沢秀明がSMAP4人をアホ呼ばわり!話題の滝沢秀明BBSとは何?などの情報をお届けしていきます。

滝沢秀明がSMAP4人をアホ呼ばわり!

出典:http://makiya22.com/

13歳でデビューした滝沢さんも既に34歳です。

事務所内でも中堅どころと言え、スッカリ大人の男になっています。

また滝沢さんはKinki Kidsと共に、ジャニー喜多川さんの寵愛を受けている数少ない所属タレントです。

その為、滝沢さんの発言と言うものは、ジャニーズ事務所の中でも無視出来ないものになってきました。

更に将来の幹部候補と言われ、多くの先輩を抜いて近藤真彦さんや東山紀之さんの次の位置に付けています。

本来であれば、そのポジションはSMAPの木村拓哉さんか仲居正広さんが座るポストだったはずです。

ですがSMAPの解散によって、滝沢さんにとって目の上のたんこぶがなくなった訳です。

そんな滝沢さんが「週刊文春」の取材を受け、語ったことが大きな波紋を呼んでいます。

やはり幹部候補、そしてSMAPの解散宣言の後とあって、話題はそのことに集中します。

最初は派閥争いで、SMAPの番組から降板させられたと言う噂について訊かれます。

「飯島さんは辞めましたから。もう終わったこと。派閥があろうがなかろうが関係ないですよ」と滝沢さんは答えます。

更に直球でSMAPの解散について訊かれると・・・・。

「僕は知らないし、直接話す機会もない。何も判らない分際で答える資格もないですよ」

続けて「大体派閥って何?何をもって派閥と言うの」と声を荒げる場面も。

次は滝沢さんが自分の思いをぶちまけます。

これが問題となっている発言です。

「うちのタレントは事務所に守られているけど、それぞれ自分の仕事は自分で決めてますから」

「(事務所には)ただ恩返しをしているだけです。僕だけでなくジャニーズ全員がそう」

「ただの少年が180度人生を変えてもらった訳ですから感謝するのは当たり前。それを判らなかったらアホでしょう。

こんな風に語りました。

これはある意味、事務所に感謝せずに1マネージャーにのみに恩義を感じ、恩のある事務所を割ろうとしたSMAPの独立組4人に向けて言っているのではないかと思われています。

また「自分達の後ろにはスタッフとか沢山の方がいて、その人達の生活もかかっている」と話しました。

つまり、独立を画策したSMAPの4人はそうした裏方さんのことを全く考えていないと言うことです。

ネットでの反応は9割方記事を取り上げた「週間文春」と「東スポ」に批判的です。

都合の良い言葉だけを抜いて、自分達の都合の良いように捏造した記事だと言うことです。

しかし、「東スポ」はともかくとして、「週刊文春」の記事にそこまで作為的なものは感じられないのは事実でしょう。

この記事は「SMAP」と言う名前を抜けば、実際は真っ当なことを言っているのであり、特別誰かを批判、非難しているものではありません。

飽くまで「SMAP」を念頭に置くと疑わしくなると言うだけなのです。

滝沢さん自身も持論を展開しただけで、ターゲットを絞って言った言葉ではなかったのかも知れません。

滝沢秀明、話題の滝沢秀明BBSとは何?

出典:http://up.gc-img.net/

さて、そんな滝沢秀明さんですが、何と言ってもその端正な外見から当然女性人気が非常に高いと言えます。

そんな滝沢さんファンの情報交換や交流に最適と「滝沢秀明BBS」と言う掲示板があると噂になっています。

そこで、同掲示板を探してみると、公式のものよりも先頭にきます。

現在の来訪者は何と!16735826アクセスもあります。

やはり凄い人気ですね。

滝沢さん主演の「せいせいするほど、愛してる」などの情報や、舞台公演やラジオ、テレビ出演などに関することについてやり取りする掲示板で非常に活発です。

ルールも厳格で、滝沢さんのことのみ話題にすると言うガイドラインがあります。

他のジャニーズの名前はたとえ相方・今井翼さんであっても書き込んではいけないようです。

滝沢さんに興味のある人は参加してみても良いですね。

まとめ

今回はアイドルタッキーこと滝沢秀明がSMAP4人をアホ呼ばわり!話題の滝沢秀明BBSとは何?などの情報をお届けしました。

滝沢さんは、次期ジャニーズの幹部候補として、今や絶大な権力と発言力を持っていると思われています。

今回の週刊文春の直撃取材も、そうしたポジションにいる滝沢さんだからこそターゲットにされたと言えます。

結果として滝沢さんが何故そんな発言をしたのか、その思いの丈までは判りません。

しかし、思いがどうあれ今回の滝沢さんの発言が大きな影響力を持つことは間違いありません。

コメントを残す

サブコンテンツ

このページの先頭へ