山口達也が入院中の病院で自殺をほのめかす!無一文で救いの手はなし?!

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今年初頭、共演者の未成年女子高生に飲酒とわいせつ行為などを強要したとした逮捕、書類送検された元TOKIOの山口達也さん。

責任を負って、その後TOKIO脱退、ジャニーズ事務所も退所してしまいました。

今や一般人と近い位置にある山口さんですので、中々現状における詳細は伝わってきません。

今回はそんな山口達也が入院中の病院で自殺をほのめかす!無一文で救いの手はなし?!などの情報をお届けしていきます。

山口達也が入院中の病院で自殺をほのめかす!

事件後、正式にジャニーズ事務所を退所してからは明確な居場所が掴めていなかった山口達也さん。

ですが、グループ脱退や事務所退所は当人にとって相当なショックと喪失感があったようで、アル中の治療とは他にメンタル系のケアが必要となり、都内の心療内科系の専門病院に入院している模様です。

そこから漏れ伝わってくる話は、山口さんが日々「死にたい」、「早くいなくなってしまいたい」と言う言葉を発していると言う事の様です。

そもそも、事件発覚前に山口さんが入院していたのは、肝臓の値が著しく悪化したためで、その段階ではアルコール依存症や精神の病気は気付かれていませんでした。

その治療が終わり、退院したその日に焼酎ボトル1本をすぐさま空けてしまったのですから、周囲がアルコール依存に気が付かなかったのも不思議な位です。

蓋を開けてみれば、元妻のレースクイーン高沢悠子さんとの離婚もアルコールが絡んでいるようです。

現在、山口さんが入院している病院は非常に環境の良い中で療養生活を送ることが可能な設備で、患者ですら入院する事を忘れてしまうほどです。

その異常なほど豪華な設備の一端を見てみましょう。

出典:www.google.co.jp/

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出典:www.google.co.jp/

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「自殺をほのめかす」とは言っても一般人が普通では望めない環境で日々過ごし、更にケアまでしてもらっておきながら死にたいも何もないと言うのが多勢の見方です。

そもそも、「死にたい」の言葉の中にはメンバーや事務所関係者、元妻や子供達への思いは入っているのでしょうか。

また、被害者への思いはどこにあるのでしょうか。

こうした話を伝え聞くにつくづく「精神年齢が低い」と言わざるを得ません。

「死にたい」と言う言葉に、「双極性障害」などを疑う声も出ていますが、ほぼそれは無関係であり、ただの甘えから出ている言葉だと言う事は一目瞭然ですね。

この話題にネットでは・・・・。

・全然反省しとらんな

・自業自得なのに、何甘えてんだよ、このクズ

・こういうやつほどなかなか死なないから心配すんな

・40過ぎてみっともないのぉ ( ^ω^ )

・広島でボランティアでもしたら

・なんで被害者ぶってるの?

・「死にたい(チラッ)」

・死にたいって言ってるうちは大丈夫

・同情の余地なし

引用元

山口達也は無一文で救いの手はなし?!

さて、そんな山口達也さんですが相当にこれまで稼いでいると思われており、現在も金銭的には困っていないと見られています。

しかし、実際のところ今回の事件の余波は大きく、損害賠償は山口さんが負担し、不足分は事務所が肩代わりすると言うことになりそうです。

もちろん、事務所が肩代わりする分も山口さんの借金と言う事になる可能性も充分有り得ます。

事務所が無償で肩代わりする場合は、「復帰の芽」が有る場合に限り、身体や精神が健全になっても芸能界復帰と言う訳には山口さんはいきません。

メンバーも事務所もサポートすることを明らかにしています。

特に事務所は「これまでの長年の貢献に報いる」為にも、全ての面でまともな人間になるまで必ず支えるとまでコメントしていました。

ですが、結局のところここまでメンバーや事務所、芸能人だった頃に近しかった人間などのサポートは一切ないようです。

山口さんのサポートを具体的に申し出ているのは別れた元妻だけのようで、彼女はハワイへ来たらどうかと言っているようですね。

ですが、甘い環境に身をおけば、山口さんの更生の道は益々遠ざかっていくので、やはり自由が利かず、死にたくなるような環境に身をおいて耐えるしかないでしょう。

まとめ

今回は山口達也が入院中の病院で自殺をほのめかす!無一文で救いの手はなし?!などの情報をお届けしました。

処分が決まり、現在は一般人としてアルコール依存症と精神や身体のケアに努めているようです。

とは言え、施設の中にいるだけでどれだけのケアが出来るのかは疑わしく、最近山口さんは「死にたい」と頻繁に漏らしているとの事です。

長い道のりになることは間違いありませんので、今後も山口達也さんの動向に注目していきましょう。

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