勝間和代がレズビアンをカミングアウト!お相手女性は増原裕子?

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経済評論家、コメンテーター、コラムニストなどで活躍する勝間和代さんを知っている人も多いのではないでしょうか。

そんなインテリ派の勝間さんが、本来の活動とは別に自身のブログで現在女性のパートナーと交際、同居しているとカミングアウトしました。

普段から明るくオープンな性格を持ち合わせている勝間さんのカミングアウトに周囲は驚いているようです。

今回は勝間和代がレズビアンをカミングアウト!お相手女性は増原裕子?などの情報をお届けしていきます。

勝間和代がレズビアンをカミングアウト!

勝間和代さんは、慶應義塾大学商学部を経て早稲田大学大学院ファイナンス研究科専門職学位課程を修め、ファイナンス修士の学位を取得します。

本来は高校時代より公認会計士を目指しており、23歳で公認会計士3次試験に合格するも研修に参加しなかったことでフイにしてしまいます。

大学在学中から太田昭和監査法人に会計士補として在籍しますが、その後退職。

では、ここで勝間和代さんのwiki風プロフィールを振り返ります。

名前:勝間和代(かつまかずよ)

生年月日:1968年12月14日(2018年現在49歳)

出身地:東京都葛飾区

血液型:A型

身長:158cm

体重:推定49kg

趣味:テレビゲーム、麻雀、自転車、バイク、スカッシュ、スキー、スノーボード、水泳

特技:英会話

最終学歴:慶応義塾大学商学部、早稲田大学だ学院ファイナンス研究科修了

資格:プロ雀士、1級小型船舶

引用元

その後勝間さんはアーサー・アンダーセンの会計士補、会計士、システム・コンサルタントとして在籍します。

更にその後ケミカル銀行の金利トレーダーやリサーチャーとして在籍、次にマッキンゼーの経営コンサルタントを務めました。

その後、JPモルガン証券の証券アナリストを経て独立開業するに至り、投資顧問業や経営コンサルタントなどを主たる業務にしています。

そんなスゴイ経歴の持ち主でもある勝間さんですが、現在女性のパートナーと事実婚関係にあり同居していることを告白しました。

勝間さんはこれまで男性との関係も少なくありませんので、いわゆる両刀使いつまりバイと言う事になります。

ただ、勝間さん自身の告白では男性を好きになる一方で女性の事も高校生位から異性を意識するような感覚で気にはなっていたそうです。

とは言え、男性、女性どちらをより強く愛するのかと言う問題については、基本的に相手によってとのことです。

この話題にネットでは・・・・。

・解釈できるし、分かったよ。だからこれからも変にアピールすんなよ

・勝間が勝間さんと暮らしてるの?

・とりあえず女子トイレと女風呂には入らないでほしい

・勝間和代よりお相手にビックリだわ。。。よく出て来れたな 

・出来婚や不倫略奪婚(いずれも離婚)を繰り返して辿り着いたのがこれか

・ 子供3人も産んで、今更レズだとw 

・なんだバイか

・いちいち主張する必要ねえだろ、なんの承認欲求だろ

・誰得すぎる情報

・組み合わせがどうにもきな臭いんだよな

・カミングアウトした人全てに対して寛容であることを強いる風潮が正直気持ち悪い

引用元

勝間和代のお相手女性は増原裕子?

さて、そんな勝間和代さんのお相手は会社経営者の増原裕子さん40歳です。

増原さんは「株式会社トロワ・クルール」を言う会社を経営しています。

同会社は元々LGBTに関する情報を発信する企業です。

ここでLGBTと言う言葉に関して説明しておく必要があるかと思います。

この言葉はy女性同性愛者「Lesbian」、男性同性愛者「Gay」、両性愛者「Bisexual」、トランスジェンダー「Transgender」の頭文字を組み合わせたものです。

「性の多様性」もしくは「性的マイノリティ」と言う意味と同一です。

増原さん自身は勝間さんと交際するまでは元宝ジェンヌの東小雪さんと婚姻関係にありました。

増原さんの方が勝間さんよりも生粋の性的マイノリティになります。

こんな時代ですから、誰が誰を愛そうが、パートナーになろうがそれは個人の自由とは言えます。

しかし、それを世間に認めさせようとゴリ押ししたり、運動したり、声を上げることはむしろ差別を助長し、差別を認識するに他なりません。

カミングアウトすることも自由ですが、逆にカミングアウトするほどの事でもないとも言えます。

特に勝間さんには子供が3にんおり、それぞれが親の立場を慮ることが出来る年齢ではあるでしょうが、だからと言ってそうした人達の思いや立場を無視していいと言う事にはなりませんね。

まとめ

今回は勝間和代がレズビアンをカミングアウト!お相手女性は増原裕子?などの情報をお届けしました。

勝間さんは後進の為にもと仰っていますが、カミングアウトすることで利益をこうむったり気分が良いのは本人達だけです。

周囲の多くの関わる人間の事を考えれば、それなりの対応をするのが正解なのかも知れません。

今後、2人の関係や勝間さんのパートナーが変わるのかどうか興味の尽きないところです。

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